
(株)ランバーテックでは、新在来(金物)工法で、(財)日本住宅木材技術センターによる木材住宅合理化システム認定を取得。(認定工法名:ウッドテック工法)良質で合理化された軸組木造住宅の生産供給システムに対して認められるもので、各行政機関に周知徹底されています。
十分に検討され認可されたシステムであり、大手ハウスメーカー同様の信頼性の高い工法といえます。
FCなし、ロイヤリティ、使用料・加盟量等一切なし
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在来軸組工法 |
集成材+金物工法 |
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現場作業 |
× | 現場で熟練工が部材接続部を加工するため、作業量は膨大。 | ○ | 工場で一括してプレカットしますので、現場での現場での加工は不要。 |
工期 |
× | 上棟日に野地合板の施行は無理 | ○ | 上棟日に野地合板まで施工しています。 |
強度 |
× | 接合部の強度に大きなばらつきがあります。 | ○ | 計算された仕口強度が確保されます。 |
自由度 |
○ | 設計段階での自由な間取り、増改築も自在にできるのが在来軸組の強みです。 | ◎ | トラスを使用する事により、より自由度の高い住まい作りが可能です。 |
精度・品質 |
× | ムク材や非乾燥剤を使用すると「アバレ」「ワレ」等、品質に大きなばらつきが発生します。 | ○ | 集成材は工業製品なので精度は均一。金物工法で熟練工がいなくても精度の高い施工が可能。 |
廃材処理 |
× | 現場で出た廃材は工務店様で処理しなくてはなりません。その分コストもかかります。 | ○ | 現場で加工する事がほとんどありませんので、廃材が出ることもありません。 |
施主様の満足 |
× | 施主様が住み始めてからの細かいクレーム対応に苦労した経験はありませんか・・・ | ○ | 引渡後のクレームが激減します。 |


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| 1.金物接合(北陸テクノ社・HSメタルorタツミ社・クレテック金物使用) | |||||||||
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| ○全ての接合耐力が計算できる(引抜き、曲げ、せん断等) | |||||||||
| ○あとづけの補強金物、一切無し |
羽子板・Vプレート等は不要。 |
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| ●建方後、すぐに次の工程へ(たるき、野地等)
●パネル等の納まり良好 ●筋交・断熱材等の納まりもスッキリ |
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| ○仕口加工が複雑でなく均一的なので加工精度・組みあがり精度が 非常に良い。 |
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| ○全ての金物の試験成績書が揃っている。(HSメタル) 確認申請時(申請は「在来の軸組」でOKです)の手続きも問題なし |
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| 2.集成材使用(含水率15%以下) | |||||||||
| ○狂いがなく、精度が良い 反り・曲がり・割れ等はムク材に比べて非常に少ない。 |
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| ○1本1本の耐力差がムク材に比べると非常に少なく、確実に計算できる木材 | |||||||||
| ○強度がアップ(ムク材と同寸の場合)。 | |||||||||
| 3.TOTALとして | |||||||||
| ○ひずみの少ない、堅固な構造体ができます。 | |||||||||
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| 4.ランバーテックとして | |||||||||
| ○高性能の全自動CAD・CAMラインで抜群の加工精度を実現。 ○合理化認定システム取得済(改正建築基準法後) |
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| ○FCなし、ロイヤリティー、使用料・加盟料等一切なし! | |||||||||
当社では、構造耐力の表示について仕口の強度や集成材の強度について信頼のおける検査機関で得た資料のご提供が可能です!
(2)新築住宅の取得契約(請負・売買)において、基本構造部分以外も含めた瑕疵担保責任の20年までの伸長も可能にする。
躯体構造強度を実験した内容です。「実験体」「試験方法」「試験結果」「結果グラフ」「写真」を交えて収めています。






「屋根トラス」を使った木造住宅の「今日」そして「何十年後」に、熱いエールをいただきました。

